« ワシントンは大丈夫か? | トップページ | GGR選手インタビュー »

2006年2月11日 (土)

【日本2-3米国】躍動感の違い

前半と後半の違い。誰が見ても明らかに選手の躍動感が違った。前半は殿様サッカー。足元に貰ってモタモタしてる間に取られておしまい。それを自陣中盤でやられるから最悪。相手に寄せることもできない。なにあれ?特にボランチの差。コンディションが悪かったのかもしれないが、それなら出すなと言いたいほどひどかった。テストマッチだからそれでいいのかもしれないが、その時のコンディションが良い選手を出して欲しいと思う。

長谷部良かったんじゃない。いつもの長谷部がいつもの通りやってる感じで。

米国のサッカーは日本が目指している?サッカーをやっている感じですね。とても好感がもてるサッカーです。仮想オーストラリアということだが、オーストラリアとは違うと思います。

次に期待?できるかな。

|

« ワシントンは大丈夫か? | トップページ | GGR選手インタビュー »

「サッカー」カテゴリの記事

コメント

こんにちは。

いやぁ、「戦犯」探しをするわけではないですが、本当にボランチが良くなかったですね。
アメリカの後ろの選手が好き放題に飛び込んできました。また前線とボランチの間がスカスカでプレスが全然かからずで、、、って、プレスかける気はあったの?って感じです(笑)。
両サイドも後半の中盤再構築で機能しだしました。一瞬、ボランチできる選手がピッチ上に3人いて、その時からボールが回りだしましたね。今日の試合を如実に表していると思いました。

投稿: nigoe | 2006年2月11日 (土) 16時43分

こんにちは。
コメント・TBありがとうございます。
今日の試合は日本全国民に分かりやすい試合だったかもしれません。前半シュート数1-16って何ですかね。とてもW杯出場チーム同士の試合とは思えませんでしたね。

投稿: チーパパ | 2006年2月11日 (土) 17時21分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/138946/8607032

この記事へのトラックバック一覧です: 【日本2-3米国】躍動感の違い:

» 良いお勉強 [中年バンザイ!]
日本代表アメリカ遠征  アメリカ3-2日本 前半は、勝負そっちのけで「注目」の試合だった。 [続きを読む]

受信: 2006年2月11日 (土) 16時35分

« ワシントンは大丈夫か? | トップページ | GGR選手インタビュー »